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当店「アイダイブ」に関する詳しい情報はこちらのサイトをご覧ください! 当ウェブサイトには雲見の詳しいポイント情報やダイビング・フィー、アクセスの方法などが詳しく掲載されております。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【5月26日・27日】 絶海の孤岩・「銭州(ぜにす)」へ遠征決定! キャンセルが1名出ました!我もと思わん方はぜひ! 詳しくはこちらをごらんください! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ こちらもご覧ください! ● アイダイブのガイドとゲストが撮りためた雲見の生き物画像専門ブログ。 「アイダイブの雲見の生き物」 ● 「Facebook」はじめました。『友達リクエスト』ください。(*^^*) 「Facebook」 このブログは西伊豆・雲見をホームグラウンドとして西から南伊豆一帯をテリトリーにダイビングショップを営む私・金子裕昭の日常を記したブログです。 当店はオーナー兼ガイドひとりの小さなお店。自慢は2007年暮れに出来たばかりのショップハウスです。アフターダイブは、どうぞのんびりお過ごしください! ダイビングは少人数制で安全性を確保しながら、雲見ならではの地形を楽しむガイドがメイン。もちろん雲見の多種多様な生き物も、洞窟探検の合間に楽しんじゃおうという作戦です。 【自己紹介】名前:金子 裕昭(かねこひろあき) 生年月日:1965年6月生まれ B型 双子座 このブログにはダイビングのログや西伊豆周辺の気になるお店、その他店主が興味を持っている様々なことをダイビングに限らず幅広く掲載していくつもりです。 また右側のメニューバー内にある「検索」を使えば、このブログ内の記事を検索出来ます。 今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。 # by idive | 2013-12-31 23:59 | iDive blogについて
我々観測隊は、朝5時05分にベース基地を出発。観測地へと向かった。起床は4時45分。天気は予報通りの曇り。金環日食の観測には不適な条件だが、自然には逆らえない。一縷の希望を託して道を急いだ。
観測機器の準備は万全だ。しかし、実はこの機器に関しては準備が間に合わない可能性があった。 1ヶ月ほど前から近所のホームセンター・コメリのレジ横に、大量の日食観測用メガネが売っているのは知っていた。しかしコメリには週に2、3度も通っていながら、そのメガネを購入することはしなかった。 いよいよ金環日食が近づくにつれ、テレビなどでの報道も過熱。我々もようやく重い腰を上げ、観測機器の準備に着手した。 が、金環日食の3日前にコメリに行くと、既にメガネは売り切れていた。店員に聞くと、もう入る予定は無いという。この、日本では25年ぶり、そして次の金環日食までは18年もあるという世紀のイベントをこの目で見ようという目論見は、いきなり頓挫するかに思えた。 だが、現代は情報化社会、ネット社会である。我々はすかさずネットで金環日食用メガネを検索した。その結果、アマゾンで手に入れたのがこれである。 ![]() ご覧の通り、「3D宇宙大図鑑」という書籍の付録である。しかもメガネというよりは下敷きに穴が開いたものに近い。が、無いよりはマシだろう。とにかく、金環日食当日までに、観測機器の準備は出来た。アマゾン万歳。 次に重要なのは観測地点である。我々の住む松崎町は西伊豆にある。朝日を見るのに、どうも西伊豆からというのはピンと来ない。すると、偶然にも東伊豆の下田市にある寝姿山ロープウェイが、金環日食当日は特別に朝5時30分から営業するという情報を得た。 これはまったく関係のない下田の黒船祭りに関してググっている時に発見したのだが、有益な情報であることに変わりはない。ネット社会万歳。 この寝姿山は東伊豆にあり、しかも見晴らしのいい山頂というロケーション。それにロープウェイという非日常的なイベント性も申し分ない。観測地点も決定した。 そして当日。我々は一路下田を目指した。我々のベース基地がある松崎町からは車で30分ほどの距離である。 観測地点に向かう途中、我々は次なる困難に直面した。猛烈な空腹である。車のハンドルを握っていても飢餓感から注意力が散漫になり、生命の危険を感じた。 しかし、餓死する寸前、前方にコンビニを発見。食料を手に入れて事なきを得た。 コンビニ万歳。 我々は予定通り5時半頃寝姿山ロープウェイ駐車場に到着した。先着200名には観測用メガネが無料で配られるとあって、もしもう駐車場がいっぱいで停める所がなかったらどうしよう、と思っていたのだが、杞憂だった。 ![]() 駐車場はがら空きで、ロープウェイの職員らしき人が3人ほど、手持ちぶさたで立っていた。その誘導に従って車を駐車。すると、相次いで2台ほど車が入ってきた。我々はほぼ一番乗りだったらしい。 ロープウェイ乗り場の入口を入った所は、お決まりのお土産コーナーである。朝5時台だというのに、きちんと制服を着た職員の方が数人いた。この金環日食をビジネスチャンスに変えよう、という並々ならぬ熱意を感じた。 ![]() ちなみにこちらが無料で配られた日食観測用メガネとロープウェイの往復チケットである。チケットはひとり1,000円だった。観測には常に多大な費用が必要となるが、科学の進歩、また滅多にない観測のチャンスを活かす為には仕方がない。我々はふたり分のチケットを、2,000円で購入した。 この日食観測用メガネが無料で配られるという情報は、アマゾンで観測機器を手配した後に知った。なんだ、無料で手に入るんなら買う必要なかったじゃん。しかし後の祭りである。 ![]() いよいよロープウェイへの乗車開始。平日の朝早くだというのに山頂へ向かうもの好きな人々が他にもけっこういることに驚く。 ![]() ゴンドラ内部から下田市街を見下ろす。 ![]() 実は、このロープウェイに乗るのはたぶん20年ぶりくらいだ。以前下田に住んでいた時は歩いて3分ほどのところに10年間も住んでいたというのに一度も来なかった。地元の名所なんてそんなもんである。まあ、今回はその滅多に来れない名所に来ることが出来た、という点でも収穫であった。 山頂に到着。眼下に下田の湾を見下ろすことが出来る。ペリー提督が黒船を率いてやって来た頃には、この山頂から黒船を見張っていたそうである。当時は当然山の上まで歩いて登ったのだろう。ご苦労なことである。 ![]() ロープウェイ乗り場を出ると、山頂は公園のように整備されて意外に広いことが分かった。我々は物珍しさも手伝って、いや、最適な観測地点を決める為に辺りを散策することにした。 散歩を初めてすぐに、大発見があった。それがこちら。 ![]() ヒレがひらひらの鯉である。人工的に作られたものであろうか。値段はいくら位するのだろう。本来の日食とは関係のない所で、つい道草を食ってしまった。 これは愛染堂、よく分からないが縁結びのご利益があるらしい。辺りにはハート型の絵馬がびっしりとぶら下がっていた。結婚9年目の我々夫婦には(金環日食にも)あまり関係がないようにも思えたが、とりあえず手を合わせておいた。 ![]() 余談だが、この散歩中、読売新聞の記者だという人に話を聞かれた。県内版の片隅に、我々のことが小さく記事になって載るかもしれない。写真は撮られなかった。 さらに先に進むと、無料の休憩所があった。実は山頂はけっこう肌寒かったので、風をしのげる場所はありがたい。ついに観測地点も決定した。 ![]() 中に入ると、既に何組かの人々が思い思いに窓のそばのテーブルを占めていた。我々と同じ、始発のロープウェイに乗ってきた人々だ。鯉だの愛染堂にかまけていた我々と違い、いち早くこの無料休憩所をみつけて場所を陣取ったらしい。抜け目ない人達だ。 それにしては眠そうで、あまり観測に対する熱意は感じられなかった。というか、完全に寝てるし。途中ではイビキも聞こえた。 ![]() 無料休憩所から見る空は、一様に雲に覆われていた。 ![]() だが時々雲の切れ間から太陽が顔をのぞかせることもある。我々も窓際の席に陣取って、観測を開始した。 ・・・が、一向に雲が切れる気配はない。後から入ってきたおじさんは、大袈裟にため息をついたり、携帯で知ったのか「東京は晴れてよく見えているらしい」「この雲じゃ見えないな、ダメだ」とか、ネガティブなことばかりを言っている。じゃ、来なきゃいいのに。 その時、一瞬日が差した。我々はすかさず観測用メガネを目に当てた。いや、正確には私は書籍の付録だった下敷きを、相棒はロープウェイ乗り場で配られた無料のメガネをだ。 その結果、驚くべき事が分かった。書籍の付録の下敷きでははっきりと太陽の欠けている様子が分かるのに、無料のメガネではぼんやりと見える程度で、明らかにその見え方に差がある、ということだ。 これは実際に観測してみないと分からない観測機器の性能の差であった。 このことから、やはり無料のものにはそれなりの落とし穴がある、という教訓を得ることが出来た。 その後我々は、1時間半ほどこの場所にいて、太陽が出る瞬間は太陽を、それ以外の時は周りにいる他の観測者を観察しながら時間を過ごした。 先ほどイビキをかいていた観測者は我々が「見えた見えた」と騒いだせいか、起き上がって観測をしていた。それ以外の人達も同様だったと思うが、太陽が顔を出している間はまっ黒なメガネに顔を押しつけているので、周りを見ている余裕はない。 太陽は明らかに下敷きメガネの方がよく見えるので、我々はこれを仲良く交互に使用した。この辺りが夫婦円満の秘訣である。 残念ながら金環日食の5分間は厚い雲に遮られて、太陽のリングを見ることは出来なかったが、欠けている太陽を見ることは出来たので、充分にその気分を味わうことは出来た。 満足した我々は快適だった無料休憩所の観測地を後にすることにした。 外に出ると、意外なことに大勢の人が未だ太陽の出現に一喜一憂していた。 ![]() 我々も足を止めて、もう一度下敷きメガネを使って太陽を見上げた。 ![]() こうしてたっぷりと日食を観測した我々は大満足で帰りのロープウェイに乗り込んだ。天気予報は悪かったので、観測自体を取りやめようかとも思ったのだが、決行してよかった。 金環日食、万歳!(*^^*) # by idive | 2012-05-21 12:11 | 日々の生活 | Trackback | Comments(14)
ポイント名 雲見
1ダイブ目:牛着岩:小牛前→湾内のブイ 2ダイブ目:牛着岩:ショートスタンダード 天気 曇り 風向 南西より弱い 流れ 軽い下り 波・うねり ほとんどなし 気温 21℃ 水温 18℃ 透明度:8m〜10m 透視度:5m〜8m ![]() あいにくの曇り空でしたが、海はべた凪でした。 ![]() 1本目は小牛の周りをのんびりと散策。少し下り潮があったので、スズメダイが中層を元気に泳いでいました。 砂地にはボウシュウボラがペアで。っていうか、ふたつ一緒に並んでいただけでペアなのかどうか分かりません。でもこの貝がふたつ並んでいるところってあんまり見かけない気が・・・。 そうか〜。もう初夏だもんなぁ。海の生き物たちだって恋の季節だよ・・・。 と水中で考え始めたら、目に入るもの全てが求愛行動とかしているように思えてきました。そんなわけないんですけどね。f ^ ^ *) 小牛の湾内側の壁で教えてもらった通りの場所にイソコンペイトウガニ発見。 ![]() このアオウミウシは模様がちょっと変わっている気がします。 ![]() 雲見ではよく見かけるアカイソハゼ。2匹ペアで並んでいたので、あ、求愛行動だなと直感。で、よーく見てみると、1匹の尻ビレに赤いラインが何本も入っています。 ![]() でもこれは、特に婚姻色というわけではなく、この魚の元からの色彩のようです。つまり私の深読みのしすぎでした。f ^ ^ *) イガグリウミウシは、背中の突起がピンク色していないタイプはニセイガグリウミウシと呼ばれていたこともありました。でも今は単なる色違いということで、どちらもイガグリウミウシとされています。 ![]() ほんの一時期、2個体いたナンヨウウミウシ。でもすぐに1個体は行方知れずになってしまい、今は最初に見つかった方だけがいます。でも、そのうちこのウミウシの交接シーンとか見れちゃわないかなーと期待しています。 ![]() このジュッテンイロウミウシ、背中の白いラインが二重になっている気がします。 ![]() よく見かけるウスイロウミウシは互い違いの向きで並んでいました。これはきっと交接中です。 ![]() とげが赤と黄色の段だら模様になっていてきれいなベンテンウニです。本来深い場所に生息しているはずなのですが、雲見ではちょいちょい見かけます。違う種なのかな?それによーく見ると、下側のトゲにウミウシの卵らしきものがくっついています。ここに産んだウミウシはどれだけ慌て者なんでしょ? ![]() シロタエイロウミウシのペア。体長が3倍から4倍違うので、小さい方は見落としがちですがずっと一緒にいます。 ![]() こちらはキャラメルウミウシ。つい先日まで狭い範囲に3個体くらいいたのですが、今はこの1匹だけ。あとの2匹はどこ行っちゃったんだ? ![]() クランクを出た所にいるベニカエルアンコウくん。鮮やかな黄色できれいなのですが、小さい上にいっつも紅藻の影に隠れています。 ![]() えーと特にこれといったエピソードは無いけど、リュウモンイロウミウシです。 ![]() これはオオバロニアという緑藻の一種です。真珠みたいできれいですね。 ![]() これはヘビギンポ。見つけた時はまっ黒な体色で明らかに婚姻色だったのですが、慌ててカメラを用意している間にすーっと元に戻ってしまいました。 ![]() そろそろネンブツダイたちの口内保育なども始まりそうですね。また魚たちがどんな表情を見せてくれるのか、楽しみです。 【アイダイブからのお知らせ】 ■「「銭州(ぜにす)」年に一度の秘境遠征」あとお一人参加できます! ■ アイダイブのホームページへ! ■ ダイビングのあとにリラックスしませんか? リフレクカオカオのご案内 . # by idive | 2012-05-20 14:47 | Diving Log | Trackback | Comments(0)
ポイント名 雲見
1ダイブ目:牛着岩:スタンダードコース 2ダイブ目:牛着岩:小牛前→小牛半周→24ブイ 天気 晴れ 風向 南西より弱い 流れ 軽い下り 波・うねり ほとんどなし 気温 21℃ 水温 18℃ 透明度:15m 透視度:10m〜12m ![]() 穏やかに晴れてべた凪の雲見です。かと言って蒸し暑いわけでもなく過ごしやすい陽気ですね〜。まさにダイビング日和です。 ![]() 1本目はゆっくりと地形を楽しむコース。 でも途中で色々な生き物も見ることが出来ました。 まずクレバスを落ちた所ではキャラメルウミウシを発見。 H型のトンネルで地形と魚群のコラボを楽しんだあと、クランクを抜けて牛着岩の沖側へ。 そこには体長2cmくらいの鮮やかな黄色をしたベニカエルアンコウが今日もいました。 人型の岩ではテントウウミウシ2個体。ほんとにテントウムシに似ています。 さらにその先ではタカラガイの仲間のコボレバケボリを見つけました。 下の写真は水深24mのアーチの辺りです。ここもネンブツダイやイサキと言った大小さまざまな魚たちがたくさん群れていました。 ![]() たて穴では今年初めてのナンパコ(=ミナミハコフグの幼魚)を見つけました。まだ体長1cmくらいです。 ![]() さらに穴を上がっていく途中で黄色いミツイラメリウミウシを2個体ゲットです。 小空間から秘密の抜け穴を経由して水路下の洞窟へ。 今、ここにはシロタエイロウミウシ2個体にセンテンイロウミウシ、オセロウミウシにコールマンウミウシ、そして極めつけはナンヨウウミウシという可愛かったり珍しかったりするウミウシをちょくちょくみつけることが出来ます。 小さなウミウシを楽しんだあと、目をワイドレンズに切り替えて振り向けば、この通りの素晴らしい水中景観を楽しむことも出来ます。 ![]() そして最後は、迷宮の出口三角穴へ。天井に幾つもあいている小さな穴から差し込む光が抜群です。 ![]() 2本目は小牛周りでのんびり生き物探し。今日の新発見は地元サービスのガイドさんが昨日見つけた、ちっちゃなベニカエルアンコウでした。 ![]() 今日も1日、お疲れ様でした!(*^^*) 【アイダイブからのお知らせ】 ■「「銭州(ぜにす)」年に一度の秘境遠征」あとお一人参加できます! ■ アイダイブのホームページへ! ■ ダイビングのあとにリラックスしませんか? リフレクカオカオのご案内 . # by idive | 2012-05-19 18:25 | Diving Log | Trackback | Comments(0)
ポイント名 雲見
1ダイブ目:牛着岩:スタンダードコース 2ダイブ目:牛着岩:小牛の洞窟→水深26mのアーチ→24ブイ 天気 晴れ 風向 西より弱い 流れ ほとんどなし 波・うねり ほとんどなし 気温 24℃ 水温 19℃ 透明度:18m 透視度:15m〜16m ![]() 昨日に引き続き、今日も暑い1日となりました。もう半袖一枚でも充分過ごせますね。 ![]() 今日はゲストとマンツーマンで、のんびり地形を楽しむダイビングをしてきました。 今日のゲストは何度かご来店いただいたことがあるのですが、今まではシーズン中の週末ばかりで、雲見にも当店にもゲストが大勢いる日ばかりだったそうです。 ところが今日はアイダイブのお客様は一人だけ。そして雲見全体でもほとんどゲストがいない為、ほんとにのんびりと潜る事が出来ました。この時期だけの特権ですね。(⌒^⌒)b 透明度もかなり回復していました。これはクランクの様子。 ![]() たて穴です。 ![]() 途中、小さなベニカエルアンコウや、まだ子どものクエを見ることが出来ました。 水路下の洞窟ではシロタエイロウミウシ(下記画像)や、超レアなナンヨウウミウシを見ることが出来ました。 ![]() これは水路下の洞窟の奥でクレバス方面に振り向いたところ。 ![]() そして三角穴の手前では、こんな感じで光が差し込んでいました。 ![]() 2本目は島裏でスタート。最初に小牛の洞窟で遊びました。 中では定番の生き物たち、ヒメセミエビやノコギリガニ、ボウズコウイカにイセエビ、紅白の手足が美しいオトヒメエビたち、それからカサゴやイタチウオなどを見ることが出来ました。 これは小牛の洞窟出口の様子です。 ![]() この後クランクからHの穴上を通過、さらにたて穴を逆さ落ちするというマニアックなコース。 たて穴の中では、スベスベマンジュウガニが狭い穴の中で2匹ひしめき合っているのを見つけました。 ![]() たて穴出口の様子です。 ![]() 水深26mのアーチの手前では、ネンブツダイの群れが見事でした。 ![]() 浮上間際には、こんなかわいいウミウシ・テントウウミウシも見ることが出来ました。 ![]() 今日のんびりダイビングを楽しんだMasaruさん、お疲れ様でした! 【アイダイブからのお知らせ】 ■「「銭州(ぜにす)」年に一度の秘境遠征」あとお一人参加できます! ■ アイダイブのホームページへ! ■ ダイビングのあとにリラックスしませんか? リフレクカオカオのご案内 . # by idive | 2012-05-17 16:38 | Diving Log | Trackback | Comments(0)
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